どうしても行きたい風俗店

顎かもしれない

しゃくれが好きなのかもしれないなって思ったのは、この前遊んだ福原ソープのRちゃんとの時間がきっかけです。それまでしゃくれが好きだなんて思ったことはありませんでした。でも彼女が自分で「しゃくれでごめんなさい」と告げてきたんですよ。そこでハっとしたんです。思えばしゃくれている子に心を奪われるなと(笑)もしかしたら自分はしゃくれている子が好きなので、風俗ではしゃくれている風俗嬢ばかり選んでいるのかなってことに気付いたんですよ(笑)顎がしっかりしている方がそそられるし、それにその顎のラインでこちらにいろいろなことをしてくれると、そそられるんですよ(笑)自分のものを咥えているんです。そこに顎のラインが重なって、自分の中で相当大きなものになっているなって感じたんですよ(笑)まぁしゃくれていない女の子がきらいって訳ではないので、そんなに強いこだわりではないとは思うんですけど、それでも自分の中ではかなり大きいものなのかもなって。

絞る。それもある意味大切

世の中には無数のように風俗嬢がいますので、その中から一人だけを選ぶのは結構難しいです(笑)だから自分なりにどうするのかってことを考えるんですけど、その際に自分で意識しているのが、ある程度ジャンルを絞ることです。そうじゃないと際限が無いと言うか、無限と言っても良いくらい広い範囲の中から一人だけ選ぶのは、正直簡単ではありません。それだけに、じゃあどうするのかってことを考えると、やっぱり風俗である程度絞るのは仕方ないですけど、ただジャンルだけじゃなくて範囲だったり、あるいは料金的なものだったりと自分にとって実用的なもので絞っていくと、自ずと答えも見えてくるんじゃないのかなと思いますので、まずは自分ができることとして、とりあえず多少でも良いので少しでも絞っていくことこそ、大切なことなんじゃないのかなって思いますよ。むしろそれが出来れば満足感は間違いなしと言っても過言ではないってことなんじゃないかなと(笑)

風俗に求めたのは…

先日のプレイにて、風俗に求めているものに改めて気付かされたというか、自分でもようやく確たる信念に気付かされました。それは自分はルックス、ビジュアル、スタイル。つまりは中身ではなくて外見を求めていたんだなって。風俗では相手の性格もある程度大切なんだろうなとはおぼろげながらに感じていたんですけど、そうじゃないんですよね。実際には外見の方が自分の中で占めるウェイトが大きかったんです。それに気付いたのは、相手のCさんが美人だったからです(笑)ホームページを見た段階から美人だなって思いましたし、スタイルだって完璧に近いんじゃないかなって思っていたんです。彼女ならきっと満足出来るだろうって思って彼女を指名したんですけど、想像以上でした。そこで気付いたんです。これこそ自分が求めていた世界だなと。この気持ちを味わいたいからこそ、風俗ではこうして遊んでいたんだ…とか、本当にいろんな気持ちを味わうことが出来ましたよ。